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レガシーバックアップエージェントとモニタリングエージェントからの更新

オートメーションによって管理またはバックアップされた MongoDB 配置を含むプロジェクトがあり、MongoDB Agent に更新したいと考えています。

注意

最初に前提条件を確認する

オートメーションを開始または引き続き使用して MongoDB 配置を管理する場合は、MongoDB Agent に更新する前にMongoDB Agent の前提条件を確認してください。

MongoDB Agent に更新するオペレーティング システムとアーキテクチャを選択します。

MongoDB Agent の更新が完了すると、次の状況が発生します。

  • オートメーションが以前にモニタリングエージェントやバックアップエージェントを管理していなかった場合は、MongoDB 配置でバックアップモニタリングをアクティブ化します。

  • オートメーションが以前にモニタリングエージェントやバックアップエージェントを管理していた場合、それらは有効化されるようになりました。 有効化されていることを確認するには、 Deploymentをクリックします。 Servers

  • オートメーションを有効にする場合は、MongoDB プロジェクトに配置を追加します。

  • レガシー モニタリングエージェントを停止して削除します。

  • 従来のバックアップ エージェントを停止して削除します。