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データ キャプチャ プロパティの変更

次の構成設定を使用して、MongoDB Kafka シンク コネクタが 変更データ キャプチャ(CDC) イベントを処理するために使用するクラスを指定します。

Debezium および Qlik Replicateイベントプロデューサー用に組み込まれている ChangeStreamHandler および ハンドラーを使用する例については、 変更データ キャプチャ ハンドラーに関するガイド をご覧ください。

カテゴリ別に整理された Sink Connector 構成設定のリストについては、「 Sink Connector 構成プロパティ 」に関するガイドを参照してください。

名前
説明

change.data.Capture.handler

タイプ: string

説明:
変更をイベント ストリームに変換するために使用する CDC ハンドラーのクラス名。CDC ハンドラーのリストについては、「利用可能な CDC ハンドラー」を参照してください。

デフォルト: ""
受け入れる値: 空の文字列または完全な Java クラス名

項目一覧