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Atlas customDns Amazon Web Services describe

指定されたプロジェクト内の に配置されたAtlas クラスターのカスタム DNS 構成を記述します。Amazon Web Services

このコマンドを使用するには、ユーザー アカウント、サービス アカウント、またはプロジェクト読み取り専用ロールを持つAPIキーを使用して認証する必要があります。

コマンド構文
atlas customDns aws describe [options]
名前
タイプ
必須
説明

-h, --help

false

説明用のヘルプ

-o, --output

string

false

出力形式。 有効な値は、 JSON 、 JSON -path、go-template、または go-template-file です。 完全な出力を表示するには、 -o JSONオプションを使用します。

--projectId

string

false

使用するプロジェクトを識別する 16 進数の string。 このオプションは、構成ファイルまたは環境変数の 設定を上書きします。

名前
タイプ
必須
説明

-P, --profile

string

false

構成ファイルから使用するプロファイルの名前。Atlas CLI のプロファイルの詳細については、 https://docub.mongodb.org/core/atlas-cli-save- connection-settings を参照してください。

コマンドが成功すると、CLI は次のサンプルのような出力を返します。 括弧内の値は 値を表します。

ENABLED
<Enabled>
# Return the details for the custom DNS configuration deployed to AWS in the project with ID 618d48e05277a606ed2496fe:
atlas customDns aws describe --projectId 618d48e05277a606ed2496fe